Share...
03 Sep 2014 13:06
小渕優子
小渕優子
トップ
アクセスマップ
ご意見
サイトマップ
自民党
小渕優子 小渕優子
年頭のごあいさつ 活動報告 議事録 プロフィール・経歴 選挙区 ご意見 更新情報 オブログ
小渕優子
メニュー
2002年活動報告
トップ > 活動報告 > 海外関連
2002年12月11日

12月11日 11日、12日一泊二日の旅程で中国へ行って参りました。今年3度目の訪中となりますが今回は日中緑化推進議員連盟会長の亀井静香先生を団長とし、私も議連事務局次長として参加させていただきました。中国側代表の周強共産党中央委員との間に締結された「植林支援の為の協議書」調印式に出席いたしました。この日中緑化推進議員連盟は父小渕恵三が提唱した中国における緑化事業をサポートする為自由民主党国会議員有志により平成11年に設立、現在では与党3党による議員連盟として中国における植林緑化事業を円滑に推進し、両国間の交流と友好発展を支援するため活動しております。



2002年9月22日

9月22日 9月21日から23日の間、日中国交正常化30周年の一環として行なわれた文化観光交流事業に参加して北京へ行って参りました。日本側から総勢1万3千人が訪中しました。この写真は30周年を記念し中国での緑化事業の発展と、古くより一衣帯水の関係にある両国の友好と絆がより深く結ばれる事を祈りながら植樹した際のスナップです。植林された木々が両国の友好の証として大きく成長していく様に願っています。


2002年9月22日

9月22日 江澤民国家主席の筆による日中友好30周年の鳩の形をした記念碑の除幕式典の様子です。3年前、中国での植林事業に協力し基金設立を提唱したのが当時の小渕総理だった為、中国側のご好意で娘の私も除幕の一員に入れていただきました。

2002年9月22日

9月22日 夜に行なわれた日中国交正常化30周年記念式典です。これをワンステップとして相互理解と友好親善が両国民の間により広く深まっていく様願っています。

2002年9月4日

9月4日 モンゴル日本センターで、青年海外協力隊(JOCV)とシニア海外ボランティア(SV)の方々に現地での活動状況などのお話を伺いました。国際交流の一端を担う皆さん、健康に注意してこれからも元気に頑張ってください!


2002年9月4日

9月4日 1999年7月に父 小渕恵三が日本の総理大臣としてモンゴルを訪問し、古くて新しい国新生モンゴルの21世紀の国づくりのため、教育を始め様々な分野での協力を約束いたしました。その父への感謝の意を込めて、モンゴルの第48学校の校名を「小渕記念学校」という名称にしていただいたのでした。


2002年9月3日

9月3日 モンゴル国 エンフバヤル首相に表敬訪問。今年は日本・モンゴル国交樹立30周年を迎えます。そして新憲法の制定から十年が経過したモンゴル政府より、経済、環境、教育等の日本からの一層の支援協力を求める要請もありました。 (下段中央がエンフバヤル首相)

2002年9月3日

9月3日 モンゴルの小学校を訪問したところ相撲の絵を発見。モンゴル出身の力士は日本でも活躍していますが、モンゴルの子供達の間でも人気のスポーツのようです。 [拡大]

2002年9月2日

9月2日 モンゴルの国会(国家大会議)議場です。現在、76名の議員で構成されています。

2002年9月2日

9月2日 自然史博物館です。恐竜の化石で有名なモンゴルは、恐竜の足跡が発見された群馬県中里村と姉妹都市の提携を結んでおります。この標本も全て本物です。

2002年9月1日

9月1日 遊牧民の住居「ゲル」と呼ばれるものです。南ゴビまで足を延ばして砂漠の中のゲルに一泊させていただきました。


2002年9月1日

9月1日 地球の温暖化・砂漠化の影響で目に見えて緑が減り、深刻な問題となっています。モンゴルの土地ではこのわずかな草木が育つのにも数百年の歳月が必要で、環境問題の重要性を目の当たりにしました。

2002年8月31日

8月31日〜9月4日モンゴルへ視察訪問いたしました。

2002年5月10日

5月10日 「中日観光交流促進代表団」(団長 胡啓立 全国政治協商会議副主席)歓迎朝食会で司会を務めさせていただきました。「日中国交回復30周年を成功・発展させる議員の会」発起人代表として橋本龍太郎先生のご挨拶で始まりました。

2002年5月10日

5月10日 中国語の通訳の方と息を合わせながらの進行です!

2002年5月10日

5月10日 約1時間半の会は最後に全員で記念撮影をして締めくくりました。小渕は前列左から二人目です。


2002年5月1日

5月1日 インドのジョージ・フェルナンデス国防相を表敬訪問。大変な親日家で2000年6月の父の葬儀にも来日し参列して下さりました。私も温かい激励のお言葉をいただきました。

2002年4月29日

4月29日 スリランカにてウィクラマシンハ首相(中央)を官邸に表敬訪問。初代日本・スリランカ友好議員連盟会長を務めた父 小渕恵三をよく覚えていて下さり、思い出話をしていただきました。

2002年4月29日

4月29日 日本のNGO「クロアチアに象を贈る会」によりスリランカ政府より2頭の子象をクロアチアに贈っていただく事になりました。内戦で廃墟となった動物園になんとかして象を贈ろうと支援を呼びかけたのがきっかけで、日本大使館の側面支援とNGOの橋渡しによって実現いたしました。

2002年4月28日

4月28日 スリランカにて民族衣装のサリーを着させていただきました。スリランカとインドでは丈の長さや巻き方が微妙に異なります。

2002年4月28日

4月28日 4月27日〜5月5日 G.W.の連休を利用して日本との国交樹立50周年記念式典に出席のため、スリランカ、インド両国を訪問しました。議員交流や、青年海外協力隊との意見交換など両国の人や文化に直接触れ、理解を深めた大変有意義な旅となりました。

2002年4月14日

4月14日 北京で開かれた「日中環境保護記念協力フォーラム」では団長の野中広務先生とともに、母 千鶴子が中華全国青年連合会から「母なる川を守る運動国際協力特別賞」をいただきました。父 小渕恵三が提唱して設立された「日中緑化交流基金」への功績を評価されての表彰でした。このフォーラムは日中共同による緑化活動の成果を発表するために開催されました。

2002年4月14日

4月14日 フォーラムで胡錦涛副主席にご挨拶させていただく、母 小渕千鶴子。


2002年4月14日

4月14日 胡錦涛副主席との会談は終始和やかな雰囲気でした。小渕は入りきらないずぅーっと左におります。[拡大

2002年4月14日

4月14日 4月13日〜4月15日に「日中青年環境保護協力フォーラム」出席を兼ねた与党3党訪中団に参加させていただきました。今年は日中国交正常化三十周年という記念の年にあたります。

2002年2月7日

2月7日 日本・ラオス友好議員連盟(斉藤斗志二会長)メンバーとラオス国トンルン・シースリット副首相ご一行との懇談会に出席させていただきました。ラオスには平成12年に父 小渕恵三が日本の総理としては33年振りに訪問しており、小渕優子も昨年5月「自民党青年海外協力隊及びODAに関する調査団」の一員として訪れています。今後もより一層の友好親善に努めていきたいと思っています。(写真前列中央がトンルン副首相、後列左から二人目がスカン大蔵大臣) 拡大

このページの先頭へ