「ぜひ一緒に頑張っていきたい」。iPS細胞を開発し、2012年にノーベル医学生理学賞を受けた京都大iPS細胞研究所の山中伸弥教授が10日、京都市内で記者会見を開き、STAP細胞を作製した理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方晴子ユニットリーダーに、同じ万能細胞の研究で協力を呼…